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節税アドバイスを"自分で読んで実施"することが可能になります

節税サポートをしてくれるベンチャーサポートクラブ。

 

  • 読んで実行できる節税なので、税理士に会う必要も話す必要もない
  • 税金が毎年安くなる
  • 確定申告を毎年自分でできるようになる
  • 有利に会社設立できる知識が身につく
  • 税務調査から身を守ることができる
  • 融資獲得のハードルが下がる
  • 税務相談が無料で可能に

 

・・・などということが無料で可能になるのですが、
これらについては入会案内ページに掲載されていますので説明はそちらに任せ、
ここでは私自身が実際に入会して感じた、得たメリット・デメリットを解説していきます。

 


(2010年2月に入会しました。『期限切れ』というのはpdfファイルのダウンロード期間が期限切れという意味です。マニュアルのダウンロード期限は1ヶ月なので、期間内に必ずダウンロードして下さい。掲示板での相談サービスなどについては当然今もちゃんと受けられています)

 

ベンチャーサポート公式ページはこちらから

いつ、何をしなければいけないかがわかる

市販の節税本には「こうすれば節税できる」と書いてありますが、
一般的なことだけで具体的な行動内容が書かれていません。

 

ベンチャーサポートクラブでは決算から逆算して、
いつ、どのような対策を具体的に取っていけばいいか知ることができます。

 

(節税マニュアル準備編4〜15ページ)


実行可能な節税策が中心

書店で節税本を手に取ってみたことがあるあなたならわかると思うのですが、
本に書かれているような節税策は、「こんなのできねーよ」と思うものばかり。

 

節税本「不動産での節税は〜〜」

あなた「いや不動産がどうだとかそういう経営レベルじゃないから!」

っていう経験がありますよね?

 

 

 

ベンチャーサポートの節税マニュアルでは、
中小企業やビジネスを始めたての個人事業主でも可能な節税法を
「がっちり節税編」15個、「もっと節税編」21個の計36個
紹介しています。

 

個人事業主・中小企業対象とは言っても本当に小さな事業を対象にして書かれているので、
ほとんどすべての経営者が取ることのできる節税策がほとんどです。
(大きな会社なら元から税理士がついているでしょうから・・)

安い。

現在の税理士報酬は年商規模・訪問回数などによって異なってはきますが、
月額顧問料であれば1万円から3万円、
決算費用として5万円から20万円くらいというのが大体の相場でしょう。
(これ以上取られているようであればぼったくり税理士ですね・・・)

 

ただ、実際に払った分だけのメリットがあるかどうかといえば、
小さい会社や個人事業主ではあまり効果を感じないのではないでしょうか。

 

また、大して大きな問題も起こらないので税理士契約をしていない、
という経営者も多いはずです。
(でも、税務調査は怖いからその時だけはいて欲しい・・・という方も)

 

 

ベンチャーサポートでは、

  • 節税マニュアルの提供
  • 税務調査ガイド
  • 確定申告レポート

 

に加えて、

  • 無料で何度でも相談に応じてくれる掲示板

 

が利用できて1万円を切る価格です。

 

この価格、「1ヶ月分」ではありません。
「一生分」です。
1回払えば支払い完了です。
実際に私も最初の料金以降1円も払っていません。

 


↑支払ったのはこれ一回きりです!

 

しかし、いまだに税務情報などのメールが配信されますし、
掲示板で相談に乗ってもらうことが可能です。
これは節税マニュアルの内容についての相談に限られるんですが、
(そもそも節税が目的なので問題ないんですけどね)
他の人が過去にした質問とその回答内容も見ることができるのが大きなメリットです。

 

 

もしも普通に決算手続きをして欲しいとか、
税務調査に立ち会って欲しいという場合には別契約で料金が必要になるのですが、
そこまで税理士の力を必要としていない場合もあるでしょう。
(私のように確定申告を自分でやっているとか、
税務署が突っ込みようがないくらい帳簿が小ざっぱりしているとか・・・)

 

小さな事業の節税をしたい場合や軽い相談に乗って欲しい、
という方に一番相性の良いサービスです。

 

 

もちろん、今税理士と契約しているけどセカンドオピニオンとして
別の意見も聞きたいという場合にもいいかもしれませんね。
支払いは最初の1回、1万円でお釣りが来るわけですから。

 

 

詳細はこちらから↓